
当組合の組合長、前田善栄が石川県農林水産部長様より
「ふるさと匠」として認定されました。

農林水産部長様は、石川県の能登は‘‘世界農業遺産‘‘に登録されたことにふれ、
「里山里海で培われた技能などをもつ「ふるさとの匠」がその発信役を担っていただきたい」
とごあいさつされました。
当組合の組合長は、
「いか加工の匠」として
長年の「能登いかへの思い」が
認められたことがうれしい様子
でした。
同時に伝承していくことへの
責任も感じているようでした。
(ノトキリシマツツジの匠:水木由一さんとの写真)
平成23年10月17日
午前11時能登町長へ
認定の報告をさせて
いただきました。
平成23年10月18日
北國新聞に掲載されました。
この度、東北・関東太平洋沖地震及び長野県の地震で
被災された皆様には、心からお見舞い申し上げます。
被災地の皆様の安全と、今後の一刻も早い復旧をお祈りしております。

今年も冬の始まりをつげる便り「天日一夜干しの作業風景」を
北國新聞社の方が撮影にきました。
毎年この風景を記者の方が
色んな角度から、色んな想いで記事にしてくれます。
H22.12.3 北國新聞に掲載されました。
